旅人のための中南米スペイン語

旅をしながら「私はこれで通じました」という表現を紹介して参ります。修正点あればご指摘頂ければ幸甚です。ちゃんと勉強しよう、ではなく、ちゃんと旅しよう、というスタンスですが、間違っていたらいけないので。

キョートとトーキョー

宿の主人ヘンリーさんにキョートとトーキョーはどう違うんだい、と聞かれました。

みなさんならどう答えますか。

私の答えはこれ ↓

Kyoto es Cuzco.

Tokyo es Lima.

 

一発でわかってくれて、他の人に自慢気に話してました。笑

いろんな答えがあって良いと思いますが、この解答もご参考にどうぞ。

ウルグアイのバナナの売り方が秀逸🍌

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ウルグアイのサルトという街です。

傷まないように気を使っているのが痛いほど伝わってきます。

拡大してみてください。

中ほどまで皮がむけてる房があります…。

塩辛い料理をどうにかする方法

お酢をかける

 

ペルーの料理は時々塩味が強すぎます。

お店によってはテーブルにお酢がありますので、これをかけると塩味がましになります。

お試しあれ。

じゃがいも

Papá 

パパ

 

これはおそらくすぐに覚えると思います。

特にペルーでよく聞きます。

後ろのパの方が強く発音されます。

 

じゃがいもと卵を茹でてポリ袋に入れて1ソルで売ってたりします。大きなじゃがいも二つとゆで卵は一つ。茹でただけのはずなのにスーパーうまーい!びっくりします。

ペルーには4,000種類のじゃがいもがあるそうですが、私には違いを見つけることはできませんでした。メークインと男爵っぽいのはわかったけど。インカのめざめは日本でも食べたことがないのでわかりません。笑

あー、それにしても美味しかったなー。

アジア人以外の外国人にモテるコツ

黒髪サラサラストレート。

これに尽きます。目が一重ならなお良し。

私はこれでフランス人にもアフリカ人にも南米人にもモテモテです。本人はパーマがあたらなくて悔しいのですが。ちなみに日本人には全くもてません。

やはり人間、自分にないものを求めるのですね。

ただしこのモテ具合は最初の一歩が向こうからすごい勢いでやってくるというところまでで、当然ジャパ専・アジ専の可能性も高いです。あとは語学力と人間力で優れた遺伝子を選り分けるのだよ。

健闘を祈る。